愛媛県松山市で
外壁塗装と内装リフォームを行う
優光総建の現場と挑戦日記
最近色々なことがあり
過去を振り返って考えた
自分の中で
この世で一番大事なものは
時間
だと思った
どんな時間の過ごしかたをしてきたか
おそらく2つに分類される
ただ消費する時間の過ごし方か
投資に変わる時間の過ごし方か
今までの人生の経験や
過ごしてきた時間に無駄なことはないと思う
ただ
思い出で終わるか
そこから学ぶかは人生の分岐点になる
実際同じ事を
何回も何回も繰り返すことはある
でもその積み重ねから
気付きが確信へと変化する瞬間がある
その時にこそ切り変えるタイミングが来ると思う
今まで塗装業を下請けで続けてきて
何回も何回も自分が元請で
やりたいと思ったことはかなりあった
それは自分の条件と
元請さんが求める条件が
一致してないことが多かったからだ
なぜか元請さんが偉いみたいな
そんな風習がこの世にはある
でも冷静に考えたらこの世は
①困っている人がいる
②自身で悩み解決できる人を探す
又は解決できる提案をする人がいる
③その案件を直接解決する施工者がいる
このやりとりの間に
立場が上とか下とかあるのかな?って思う
普通におかしい話だ
そんなんだったら②の存在っていらないよな
って思うし、直接悩み解決するのは施工者であって
②が③の価値を一方的に決めるのはおかしい
そやって考えると金額後出しはもはや論外
ただ実際問題
②のゆう事をなんでも
はいはい言う③が多すぎるから
こんな世の中になってんだろなって思う
挑戦より安定を求めるばかりに
こんな状態になってんだろうけど
最近の出来事で完全に目が覚めた
そもそもお金払うから偉いとかない
困っている人がいて
それを直接解決できる人がいる
もしくは解決できる人脈がある
事実上
施工者に協力してもらって
悩みを解決するんだったら
②は悩み解決できる人にお願いする
③は活躍できる場を提供してもらう
②と③が話し合った結果条件一致すれば
①も②も③も3者間で悩み解決できる
このやり取りであれば
②と③はお互いに支え合ってる
って事実になり
だからこそ互いに感謝心が出る
だからこそ元請さんで感謝心がない人は
仕事を与えてやってる!みたいな感覚だろう
俺はそんなんになりたくないし
人に使われる生き方はしたくない
だからこそ
今後の取引は条件明記してからじゃないと
下請けもやならいし
一方的な条件押し付けされてもやらない
これが最近の大型案件工事受注での
一連のやり取りから学んだ事だ
条件一致しないものに
何ヶ月も時間を費やすことはできない
条件一致しないから
言いたい事をゆった瞬間に
仕事が無くなりかなり絶望的な時間にはなった
泣きつくつもりもなかったし
相手の一方的な条件を飲むつもりもなかったけど
(予想はしてたけど笑)
なんとかとりあえず
6月上旬までの仕事は埋まったし
内部仕事のダイノックシートや
リアテックシートの工事も3件決まった
それ以降はまだ詳細話してないから
不確定だか大型案件の工事もある
新たな出会いもあり
人との繋がりが本当に大事だと思う反面
相手がどんな人かきっちり見極める必要がある
見た目なんかの視覚的情報は無視していい
相手との魂同士の会話でしか見極めれない
あとは言ってることよりやってることの事実が全て
あとは日々の時間の過ごし方が
自分の目指す未来への投資になる時間の過ごし方か
ただただ日々の繰り返しで消費する時間の過ごし方か
だからこそ直接、人の悩みを
解決できるように行動していく
体が動くうちは俺が提案して
俺が直接施工して直接悩み解決が最強だ‼️
自分の人生なんだから
自分に素直に生きないとしんどい‼️
やっぱり今までの
生き方はまだまだ自分に甘すぎた
家族にはいろいろ負担かけてるし
波瀾万丈な人生になってきてるけど
絶対に守るし幸せにする‼️
その為に生きてる‼️
これからは時間の使い方を
もっと意識して生きる‼️
絶対やってやる‼️
